RINA

TAKEDA

ACTOR

武田梨奈

女優 / 映画「ハイキック・ガール!」で初主演を務めその後も本格的なアクションを披露、第1回ジャパンアクションアワードでベストアクション女優賞を受賞など数々の受賞歴あり。「大阪アジアン映画祭」や「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭」では審査員として参加。ドラマ「ワカコ酒」がシリーズ化。今後は日米印合作映画など公開待機中が複数あり。

J

U

R

Y

MASAO

OMOKAWA

CM PRODUCER

面川 正雄

TVCMプロデューサー / 株式会社TYO  第一プロデュース本部 MONSTER所属。プロデュース作品の主な受賞歴

『ADFEST:Finalist, 2LotusRoots』『釜山国際広告祭:BRONZE』、『PMAA2015:BlackDragon』、『DFAA2017:GRAND AWARD』。CMだけでなく多くのMV作品のプロデュースも行う。

映画プロデューサー/ フリーの制作部として「TOKYO!」(ミシェル・ゴンドリー、レオス・カラックス、ポン・ジュノ監督)、『地獄でなぜ悪い』(12/園子温監督)等の作品に関わる。ラインプロデューサーを担当作品に「SRサイタマノラッパー ロードサイドの逃亡者」(12年)/「「22年目の告白―私が殺人犯です―」(17年)/「AI崩壊」(20年)など「小説の神様 君としか描けない物語」が10月2日公開「レディ・トゥ・レディ」も近日公開予定

KEIICHIRO

SATO

FILM PRODUCER

佐藤圭一朗 

KAZUHARU

SUZUKI

editor in chief

鈴木 収春

クラーケン編集長(共同代表)。講談社客員編集者を経て、クラーケンを設立。那須川天心『覚醒』、QuizKnock

『QuizKnockファンブック』、雷句誠『金色のガッシュ!! 完全版』(紙書籍版)などを担当。最新の担当作である河邉徹『アルヒのシンギュラリティ』は「王様のブランチ」BOOKコーナーでランキング1位を獲得。

TEPPEI

NAKAMURA

FILM DIRECTOR

中村 哲平

映画監督、脚本家 / シネマスターズ国際映画祭プロデューサー。ロサンゼルスの大学を卒業後、日本で映像制作を始める。代表作に玉木宏、新木優子、吉沢亮出演の『悪と仮面のルール』。CM作品でマイケル・ベイ、ジョン・ウーとのコラボ作品を制作したりと、映画、CM、MVとマルチに映像業界で活躍する。

© 2020 TOKYO CINEMASTERS FILM FESTIVAL